免疫学、医学部に入ってから使った教科書
間が空いて、何の科目をまだ書いてないのかわからなくなってきました。免疫はまだ書いてないはず。
しかし、免疫学もレジュメが詳しかったのであんまり教科書使ってないです・・・。先生にすすめられた教科書は英語だったし、他の科目もあったし。
免疫学は、もし教科書を買うなら新しいやつを買ったほうがいいと思います。概念とか用語とか頻繁に変わるので、古い本で勉強するのは危険かと。
「病気がみえる vol.6 免疫・膠原病・感染症」
テスト勉強に使った、といえるのはこれくらい。
免疫学は、インターロイキンの番号とか暗記要素もありますが、暗記よりは概念を理解するのが重要だと思うので、授業を聞いてなかったらこれだけじゃどうにもならなかったかも。独学では理解できる気がしないです。
病気がみえる 〈vol.6〉 免疫・膠原病・感染症 (Medical Disease:An Illustrated Reference)
- 作者: 医療情報科学研究所
- 出版社/メーカー: メディックメディア
- 発売日: 2009/11/17
- メディア: 単行本
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「現代免疫物語」シリーズ(ブルーバックス)
これは編入の勉強してたときに読んだやつ。テスト勉強には使ってませんが、これ読んでなかったら、もっとちんぷんかんぷんだっただろうなあと思うので挙げてみました。
現代免疫物語―花粉症や移植が教える生命の不思議 (ブルーバックス)
- 作者: 岸本忠三,中嶋彰
- 出版社/メーカー: 講談社
- 発売日: 2007/04/20
- メディア: 新書
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「好きになる免疫学」も昔手に取りましたが、あんまり頭に内容が入ってこなくて、最後まで読めませんでした。